📄️ オブジェクトの読み込み
ARPlayGround が生成されると、Contents Path の AMapper ファイルを自動的に見つけてロードします。この状態では、まだ各種のオブジェクトがロードされていません。ARPlayGroundのSetStage(string)メソッドを使用して、特定のステージのオブジェクトをロードできます。この場合、SetStage(string)のパラメータはAMapper で設定した Stage の名前を使用します。
📄️ オブジェクトの削除
次のステージをロードすると、前のステージで読み込まれていたオブジェクトが自動的に削除されます。
📄️ ミニマップの生成
ミニマップは、MapCameraRig配下のカメラを使用してレンダリングされる RenderTexture とRawImageを使用して作成できます。マップがレンダリングされる RenderTexture は、ARPG > Core > TextureのShrinkMapRenderTextureとFullMapRenderTextureです。ARPG > Core > PrefabsのMapCameraRigを画面に追加すると、対応するテクスチャにマップのレンダリングが開始されます。