インターフェース概要
AMapperの主なインターフェース構成要素を紹介します。
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(1) ビューポート
カメラを移動し、空間データを可視化し、アイテムを直接編集します。
(2) 左パネル
階層構造パネル (Hierarchy)
プロジェクトの階層構造とアイテムを管理します。
(3) 右パネル
プロパティパネル (Editable)
選択したアイテムのプロパティを確認・編集します。
履歴パネル (History)
最近の作業履歴を確認し、元に戻す・やり直しで目的の時点に戻ることができます。
(4) メニュー
プロジェクトの保存/公開、ダウンロード、GeoJSON形式でのエクスポートができます。
File メニューの System Locale から、表示言語を 한국어 (ko_KR) / 日本語 (ja_JP) / English (en_US) の中から変更できます。言語を変更すると、適用のためにページを再読み込みするか確認します。
(5) ツールバー
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ビューポートレイアウトと編集モードを設定します。
ツールバー・ステータスバー・フローティングバーのボタンにポインターを乗せると、その機能の名前とショートカットがツールチップで表示されます。
(6) ステータスバー
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現在のカーソル位置とポイントクラウドの読み込み状態を確認し、レイヤータイプベースで可視化の切り替えができます。